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沖縄

引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424687409/
1: 名無しのメダカ 2015/02/23(月) 19:30:09.28 ID:???*.net
沖縄タイムス 2月23日(月)10時28分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150223-00000008-okinawat-oki
 辺野古新基地建設反対を訴える市民らは23日、前日に刑事特別法違反容疑で逮捕された
沖縄平和運動センターの山城博治議長ら2人の解放を求めて名護署前で抗議活動を展開した。
小雨がぱらつく中、集まった市民ら約100人は「不当弾圧をやめろ。仲間を返せ」とシュプレヒコール
を繰り返した。

 ヘリ基地反対協議会の安次富浩共同代表は「必ず仲間を奪還する。
こんな脅かしで負けるウチナーンチュじゃない」と語った。

画像 米軍の警備員に両足をつかまれ、ゲート内に引きずられていく山城博治議長=22日午前
9時5分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前
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http://ryukyushimpo.jp/uploads/img54e9fde6cae51.jpg

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引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424606454/
1: 名無しのメダカ 2015/02/22(日) 21:00:54.49 ID:???
日本最西端の沖縄県・与那国島(与那国町)で22日、陸上自衛隊沿岸監視部隊配備の是非を
問う住民投票が実施され、即日開票の結果、賛成票が反対票を上回った。政府の配備推進を追認
した形。外間守吉町長ら誘致派の勝利で、反対派には大きな打撃となった。

陸自配備は、海洋進出を活発化させる中国に対抗し、政府が掲げる南西諸島の防衛力強化の
一環。配備予定地では既に造成工事が進んでいる。

誘致派は、陸自配備による人口の増加で税収が増え、島が活性化すると主張し、国境の島の
防衛力強化も訴えた。
反対派は、部隊が装備する監視レーダーの電磁波により健康被害が出るなどと主張していた。


ソース 47NEWS
http://www.47news.jp/CN/201502/CN2015022201001623.html


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引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1424473863/
1: 名無しのメダカ 2015/02/21(土) 08:11:03.20 ID:???.net
鳩山元首相が沖縄県庁訪問 辺野古移設反対の知事を激励 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150221-00000001-asahi-pol


 首相時代に米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設問題をめぐって迷走
した鳩山由紀夫氏が20日、沖縄県庁で同県の翁長(おなが)雄志知事と会談した。県外移設を断念
して政権の座を降りた鳩山氏だが、この日は「辺野古阻止」を掲げる翁長氏を激励した。

 首相退陣後、鳩山氏が沖縄県知事と会うのは初めてといい、県庁の知事室入り口で「懐かしいな」。
非公開の会談後、鳩山氏は取材に「首相時代にできなかったこと(県外移設)を、沖縄の民意を大事
にしてやりたい」と話した。鳩山氏によると、会談で翁長氏は、辺野古移設阻止に向けて「不退転の
気持ちだ」と応じたという。


 鳩山氏については、基地問題をめぐって本土と沖縄の溝を深めたという指摘がある半面、沖縄では
「普天間問題に光を当てた」と再評価する声もある。

 一方、翁長氏は知事就任後、安倍晋三首相と会えずにいる。辺野古移設を受け入れた前知事と比
べて政権の「冷遇」ぶりが際立つが、菅義偉官房長官は20日の衆院予算委員会で「(全国の)知事
に全員会うということでもない」と説明した。(山岸一生)

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引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424358165/
1: 名無しのメダカ 2015/02/20(金) 00:02:45.48 ID:???*.net
TBS系(JNN) 2月19日(木)21時20分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150219-00000059-jnn-pol
 沖縄県の翁長知事は、アメリカ軍普天間基地の県外移設の実現に向けて、
名護市辺野古の埋め立て承認の取り消し・撤回を検討する考えを示しました。

 19日、開会した県議会で、翁長知事は県政運営についての所信表明を行いました。

 「辺野古に新基地を造らせないことを県政運営の柱にし、普天間飛行場の県外移設を求めていく。
法律的な瑕疵(かし)の有無を検証する第三者委員会の報告をふまえ、埋め立て承認の取り消し、
または撤回について検討する」(沖縄県 翁長雄志知事)


 翁長知事は、前の知事が行った辺野古の埋め立て承認ついて、
有職者でつくる第三者委員会が夏ごろまでに出す検証結果をふまえて、
承認の取り消し・撤回を検討する考えを示しました。
また、普天間基地の5年以内の運用停止も、引き続き、政府に求める方針です。

 こうしたなか、国は辺野古移設に反対して座り込みを続ける市民らに対し、
今月26日までに基地のゲート前の歩道に設置したテントを撤去するよう指導しました。
要請に従わない場合は、「道路法など関係法令に基づいて適切に対処する」としていて、
テントの強制撤去も含めて検討しています。これに対し、座り込みを続ける市民らは、
要請に応じるつもりはないとして反発を強めています。(19日20:56)

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引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424165914/
1: 名無しのメダカ 2015/02/17(火) 18:38:34.99 ID:???
★抗議行動は「ヘイトスピーチ」 海兵隊幹部、また暴言
2015年2月17日

在沖米海兵隊のロバート・エルドリッジ政務外交部次長が、先月公開されたインターネット番組
「チャンネル桜」に出演し、米軍普天間飛行場の周辺で繰り広げられている抗議行動を
「ヘイトスピーチ」と批判していたことが16日、分かった。さらに抗議行動について
「県民、日本国民を代表しているとは思っていないので安心してください」と述べた。


県民の多数が普天間飛行場の県外移設と早期閉鎖を求める一方、日米両政府が民意を無視して
辺野古移設を強行する中、地元との対話も任務とする米軍幹部が市民の異議申し立てを
「ヘイトスピーチ」と断じたことは、地元に対する姿勢が問われそうだ。

発言は1月8日公開の同放送であった。エルドリッジ氏は「ご存じのように普天間周辺で
いろいろなヘイトスピーチをされている方がいる」と、オスプレイの強行配備を機に
始まった抗議行動を批判した。

エルドリッジ氏は、普天間問題を含む日米の安全保障・外交政策を専門的見地から検証
しているシンクタンク「新外交イニシアティブ(ND)」についても「雑音」や「不協和音」
との表現で批判していたことが既に分かっている。番組でエルドリッジ氏は、自身について
「海兵隊と日本国民、特に沖縄県民の懸け橋になればいいと思っていて、それを通じて相互理解、
信頼関係(を築き)、最終的には平和につながる」と述べた。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-239002-storytopic-271.html

(参考)普天間基地野嵩ゲート前のプロ市民
https://www.youtube.com/watch?v=Yf1T7fq_zy4#t=35s




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引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1423660078/
1: 名無しのメダカ 2015/02/11(水) 22:07:58.20 *.net
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設計画に対する反対運動で、
反対派が「県警や海上保安庁の過剰警備でけが人が相次いでいる」と主張していることについて、
在沖縄米海兵隊の幹部が「ばかばかしい」(laughable)と語ったと、英字紙「ジャパンタイムズ」が
報じた。

10日付ジャパンタイムズによると、海兵隊報道部次長の大尉が、英国人ジャーナリストのジョン・
ミッチェルさんに対し、基地反対運動をサッカーに例えて「けがをしたように見せる姿はばかばか
しい」という文章を含むメールを送ってきたという。

ミッチェルさんは1月に発表した記事で、辺野古で負傷者が相次いでいると言及。
メールはこの記事に対する意見として送られた。「道路に横たわり、車につかまり、自身の選択で
引きずられている」などと抗議活動を評する内容もあった。

http://www.asahi.com/articles/ASH2C6255H2CTPOB001.html

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引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422436458/
1: 名無しのメダカ 2015/01/28(水) 18:14:18.72 ID:???*.net
朝日新聞デジタル 1月28日(水)17時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150128-00000037-asahi-soci
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画への抗議活動に参加する男性(29)が28日、
海上での抗議中に骨折させられたとして、海上保安官を特別公務員暴行陵虐致傷の疑いで那覇
地検に告訴した。第11管区海上保安本部(那覇市)は「骨折の事実は確認していない」としている。

 男性は東京都在住の労働組合職員で、普天間飛行場の移設先とされる同県名護市辺野古での
抗議活動に昨秋から参加。今月16日、海上の立ち入り禁止区域内にカヌーで入った際、海上保安
官に取り押さえられた。海保のゴムボートに移され、保安官に両手で胸を押さえつけられたときに
強い痛みを覚え、翌日、病院で肋骨(ろっこつ)骨折と診断されたという。
ボートに乗っていた保安官全員を氏名不詳のまま告訴の対象とした。


 11管は取材に「強制的な措置を取った場合にはけがの有無を必ず確認しているが、けがを訴える
人はいなかった」としている。男性は「けがはないかと聞かれ、胸が痛いと訴えたが聞き流された」と
主張している。

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