好奇心のおもむくままに

アンケート&世論等 プラスアルファ

アンケート・世論調査やランキングなどを集めたブログです。





引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424534526/
1: 名無しのメダカ 2015/02/22(日) 01:02:06.39 ID:???*.net
NHK受信料、テレビない世帯も ネット拡大で検討

総務省が見直し着手
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDF20H1D_Q5A220C1MM8000/

2015/2/21 2:00 


 総務省はNHKの受信料制度の見直しに着手する。NHKのインターネットサービスの拡大を
踏まえてテレビのない世帯からも料金を徴収する検討を始める。
パソコンなどネット端末を持つ世帯に納付義務を課す案のほか、テレビの有無にかかわらず
全世帯から取る案も浮上している。負担が増す国民の反発が予想され、NHKのネットサービス
拡大が国民の利益につながるのか、慎重な議論が求められる。

続きは上記ソースへ
 
続きを読む

引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424508809/
1: 名無しのメダカ 2015/02/21(土) 17:53:29.26 ID:???*.net
健康的な生活習慣に関心のある人なら、どこかで「朝食は1日の食事の中でもっとも重要」みたいな
文言を目にしたことがあるでしょう。

バリエーションはさまざまで、「朝食を食べると代謝が活発になる」とか、中には「朝食を食べなきゃ
死ぬよ」なんて過激なものまで。ところが、これらは全部間違いだったらしいことが、最近わかって
きました。


原文筆者自身、朝食については長いこといろいろ試してきました。子どもの頃は太っていたので
すが、当時は朝食なんて面倒だと思っていました。ところが2010年に、オーツ麦とホエー(乳清)の
朝食を始めてから、これは朝の「お約束」になりました。ほとんど神への信仰みたいでした。「食の神
にこれを捧げないと1日が始まらない」という感じです。
それは決して神への愛から来るものではなく、むしろ畏怖に近い感覚でした。
これを捧げないと、気まぐれな神様のバチが当たって、代謝が悪くなったり、筋肉量が減ったり、
ワークアウトがうまくいかなかったりする...そんな風に思っていたのです。

でもその後、健康についていろいろ読むようになって、別の健康法も試すようになりました。
その中で、細マッチョを目指すブログメディア「Leangains」で提唱されている「断続的断食法
(Intermittent Fasting: IF)」という食事法を知りました。
この食事法では、食事をとって良いのは日中の8時間前後だけ。残りの時間帯は断食です。普通に
実施すると、朝食を摂らずに動きはじめる感じになります。最初は半信半疑でした。


でも、さまざまな研究や実験を通じて、朝食が1日の食生活の中で相対的にどのくらい重要か(という
より「重要でないのか」)、いろいろわかってきたのです。


■「朝食は不可欠」説の根拠とされるもの(と、それが正しくない理由)


朝食がいかに健康にいいのかを論じる研究は、山ほどあります。朝食を抜くと心臓や血液の健康
に悪影響をもたらすとか、朝食を食べている生徒の方が学校の成績が良いとか。
でも、こうした調査をよく読むと、ほとんどは観察研究なのです。つまり、既存のデータを眺めて仮説
を導き出そうとしただけで、被験者グループを一定の条件下に置いて実験を行う介入研究とは異な
ります。


問題なのは、体内で起こっていることはどれも非常に多面的なもので、数え切れないほどの要素に
左右されているということです。例えば、もしかしたら、朝食を食べている生徒の方が家庭の収入が
高く、その影響で学校の成績も良いのかもしれません。つまり、相関関係と因果関係は別物ということ。

実験の条件を揃えておかないと、その実験で得られた結果が、ある特定の要素に起因しているのか、
それともさまざまな不確定要素の影響が重なり合って生じたものなのか、わからないのです(とはいえ、
人体に関することは、観察研究以外の方法では調べにくいのですよね)。

古くて今では有効でないとされている研究の成果が、広く一般に根づいてしまっていることがあります。
少量の食事を、1日の中で何度にも分けて摂ると「代謝が活発になる」というのも、そのひとつ。
これが時とともに変化して、「朝食は健康的な食生活の大黒柱」という思い込みになりました。理屈は
こうです。

夜8時間寝ている人なら、その8時間はいわば「ボイラーの火を落とした」状態だったわけで(夢遊病で、
寝ている間に食べてしまう人は除きます)、すぐに朝食を食べないと「エンジンがかからない」という
わけです。でも実際には、この説を裏づける証拠は存在しません。


http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9809094/


http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9809094/

続きを読む

引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1424473863/
1: 名無しのメダカ 2015/02/21(土) 08:11:03.20 ID:???.net
鳩山元首相が沖縄県庁訪問 辺野古移設反対の知事を激励 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150221-00000001-asahi-pol


 首相時代に米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設問題をめぐって迷走
した鳩山由紀夫氏が20日、沖縄県庁で同県の翁長(おなが)雄志知事と会談した。県外移設を断念
して政権の座を降りた鳩山氏だが、この日は「辺野古阻止」を掲げる翁長氏を激励した。

 首相退陣後、鳩山氏が沖縄県知事と会うのは初めてといい、県庁の知事室入り口で「懐かしいな」。
非公開の会談後、鳩山氏は取材に「首相時代にできなかったこと(県外移設)を、沖縄の民意を大事
にしてやりたい」と話した。鳩山氏によると、会談で翁長氏は、辺野古移設阻止に向けて「不退転の
気持ちだ」と応じたという。


 鳩山氏については、基地問題をめぐって本土と沖縄の溝を深めたという指摘がある半面、沖縄では
「普天間問題に光を当てた」と再評価する声もある。

 一方、翁長氏は知事就任後、安倍晋三首相と会えずにいる。辺野古移設を受け入れた前知事と比
べて政権の「冷遇」ぶりが際立つが、菅義偉官房長官は20日の衆院予算委員会で「(全国の)知事
に全員会うということでもない」と説明した。(山岸一生)

続きを読む

引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1424437546/
1: 名無しのメダカ 2015/02/20(金) 22:05:46.51 *.net
ドイツのメディアは20日、ナチスの独裁者ヒトラーの著書「わが闘争」が、
同国で来年1月に再出版される見通しになったと報じた。

第2次世界大戦中のホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)で知られる
ナチスのイデオロギーの柱となったとして、これまで事実上出版が禁じられており、
今後論議を呼びそうだ。

再出版を計画しているのはナチス研究などで知られる「現代史研究所」(南部バイエルン州ミュンヘン)。
原作は780ページ程度だが、ヒトラーの主張が重大な誤りだと指摘する解説を付けるため、
全体では2巻で計約2千ページになるという。

これまでにも出版計画が持ち上がっているが、
著作権を保有するバイエルン州が認めてこなかった。
ドイツではナチス称賛につながる書物の配布が禁じられているが、
学術目的なら出版は可能とされている。
http://www.sankei.com/world/news/150220/wor1502200046-n1.html

続きを読む

引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1424436903/
1: 名無しのメダカ 2015/02/20(金) 21:55:03.95 ID:???.net
【痛快!テキサス親父】韓国は成熟した民主主義国ではない…ケント・ギルバート氏と対談で意気投合
(1/2ページ) - 政治・社会 - ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150220/dms1502201140007-n1.htm


no title

マラーノ氏(右)と、ギルバート氏は意気投合した


 ハ~イ! 日本のみなさん。俺は先週から今週初めまで、日本に滞在していた。その間、東京の
靖國神社を2回も参拝したので計10回だ。米アーリントン国立墓地には3回しか行ったことがない
から、自分が「実は日本人じゃないのか?」と思うほどだぜ(笑)。

 今回の来日は、日本で超有名人という米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏
と対談するためだ。俺と同じく、夕刊フジで連載(『ニッポンの新常識』)を持っている仲間でもある。

 彼と会うのは初めてだったが、少し話しただけで、頭脳明晰(めいせき)で思慮深く、保守思想の
「理想の米国人」ということが分かった。日本のさまざまな文化を多面的に俺に説明してくれた。
すごく勉強になったぜ。ギルバート氏は日本に34年も住んでいる。これが意味するのは、彼が
日本人と調和できているということだよな。

 2日間にわたる対談で、さまざまなことを語り合えた。

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の対日政策には、ともに批判的だった。特に、産経新聞の加藤
達也前ソウル支局長を名誉毀損(きそん)で起訴し、昨年8月以降、出国禁止延長措置を続けている
ことについては、「言論の自由に対する弾圧だ」「韓国は成熟した自由・民主主義国ではない」「国際
的な恥だ」という見方で一致した。


 安倍晋三首相の内政・外交政策には、2人とも肯定的だった。特に、安倍首相が視野に入れている
という「憲法改正」には賛成で、逆に、反対勢力の背景(=売国的思惑)を疑うほどだった。

 オバマ米大統領はアジアの安全保障には力を入れているようだが、信用できない。米国がいつま
でも強い国とはかぎらない。日本国憲法が施行された68年前とは国際情勢はまったく変わっている。
日本が国民の生命と財産を守っていくには、憲法改正は必然だ-というわけだ。

 俺とギルバート氏は「日本は2600年以上の歴史を誇り、伝統と文化をとても大切にする国だ」
「憲法を70年近くも変えなかったのも、そうした意識からかもしれない」「第2次世界大戦終結
(1945年)後、各国は憲法を何度も改正している(2010年までで、米国は6回、フランスは27回、
ドイツは57回)。必要に応じて改正していくのは当たり前だ」などと語り合った。


 本当に楽しく、有意義な時間だったぜ。レーガン元大統領を尊敬しているという話では、とても
盛り上がった。

 当然、意見が異なる話題もあったが、違う人間なのだから当然だ。お互いに敬意を払っていれ
ば、意見の違いは「知性への刺激」に近い。日本の保守の人々は、少し意見が合わないと分裂
すると聞いたが、もったいない。


 俺はテキサスに戻ったが、ギルバート氏のおかげで、日本に対する愛情がさらに深まった気が
する。彼との貴重な対談は、近く「青林堂」から出版するので期待してほしい。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。

 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを
退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う
「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。
著書に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』(青林堂)など。

続きを読む


↑このページのトップヘ